2026/01/09
優美な古材。
古民家再生というと
どうしても重厚な建物を想像しがちですが、
事例のI様邸はその真逆で、
明る ...
こんにちは、
44期が始まりました。
先期もたくさんのスケッチでお客様に、ご提案させていただきました。
何枚になったのかわかりませんが、思い出いっぱいです。
A3用紙に立面が1面のみの、大きなお宅もありました。
手書きのラフスケッチに始まり、プレゼン図面、詳細図面、現場施工と現実の建物へと進んでいく様が、住宅建築に携わる私達にとって一番の醍醐味であり喜びです。
それにしても毎回、スタートのプランニングは緊張します。
今期も、ご納得いただけるまでラフプランやスケッチを書かせていただきます。
ではまた。