2026/07/10NEW
日時計で暮らそう。
吹抜に設けた、空に向かって開く大きな窓。
そこからの光は住まい全体を明るさ満たします。
その明る ...

柱と梁でつくる家は「直線と直角」で構成されます。
この「直線と直角」というのは
人の心理に「信頼性と安全性」を与えているようです。
反対に曲線の多い家(例えばガウディの建築作品)は
なんとなく不安定で、心もとなく感じるけれど
やわらかで、楽しそう。
永く住む家ですから「信頼性と安全性」を基本に、
「やわらかさ(曲線)」をプラスすれば、
住まいに楽しさが、暮らしにうるおいがうまれます。
そこのところを解ってらっしゃるお施主様もふえています。
https://mizushimanoie.jp/works/id27164/
https://mizushimanoie.jp/works/id28165/




